山手皮フ科クリニック妊娠線治療の紹介

山手皮フ科クリニックのHP画像山手皮フ科クリニックでは、アファームマルチプレックスという機器を用いた妊娠線治療を行っています。多くのクリニックで妊娠線治療に使われているのは、レーザーシャワーの照射が可能な、フラクセルという機器。アファームマルチプレックスは、フラクセルとは何が違うのでしょう?

アファームマルチプレックスの特徴

フラクセルとの大きな違いは、レーザーシャワーの本数です。そもそもこういった機器の特徴は、複数の細いレーザーが剣山のように束になって照射されることで、一度に幅広い面積の治療ができます。山手皮フ科クリニックで使用しているアファームマルチプレックスは、フラクセルと比べてその針の本数が断然多く改良されているのが特徴的です。

そのため、従来機よりも1発の照射の効果が高くなり、照射面積も広くなっています。コラーゲンの生成作用は、従来機の2倍以上。料金はフラクセルよりも高くなりますが、より高い効果が期待できるでしょう。

アファームマルチプレックスのプラン内容

料金 ケースバイケースのため受診時に見積もり
施術時間 1時間程度※麻酔30分+施術30分
術後通院 無し
入院 無し

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目に見えない微小な傷が新しい皮膚を再生する

皮膚は傷がつくと、そのダメージを修復しようとコラーゲンが生成され、時間と共に自然治癒が働きます。そのメカニズムを利用したのが、山手皮フ科クリニックのアファームマルチプレックスです。

無数のマイクロレーザーが、目に見えない傷を皮膚につけ、それが修復されることで、妊娠線のある古い皮膚が次第に新しくなっていきます。完治するには、5回~10回程度の施術を行うのが目安です。

独自のクーリングシステムで炎症予防

アファームマルチプレックスに搭載されている冷却機能が、照射部分の熱を冷まして炎症を予防してくれます。これは、クライオショットという機能で、患部に冷たい風を当て、熱を冷ますシステムです。

妊娠線の治療法を比較する

レーザーでの治療は、1回で効果が感じられることは非常に稀で、症状にもよりますが5回~10回程度施術を行うのが一般的です。また、重度の場合はレーザーできれいにすることが難しい場合もあります。

状態によって最適な治療法が異なりますので、まずはさまざまなクリニックや治療法を比較してみましょう。

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